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教材の工夫はいつか実るもの(ISO研修講師日記Vol.24)
研修を続けていく上で、教材の工夫は必要不可欠です。特に、受講者満足が今一歩であればなおさらです。しかしどうしても研修の場合は、事前に工夫を凝らしても、本番でどのような評価になるかはやってみないとわかりません。さあ今回はどうだったか・・・・・。
tsunemichiaoki
3月16日読了時間: 4分


100分講義はNG!?(ISO研修講師日記Vol.21)
研修講師をしている際に気をつけなければならないことの一つにカリキュラム通りに進めることがあります。しかし講義中にそこからそれてしまうことがどうしてもあります。講義に集中すればするほど高くなるリスクです。今回は講義時間についての考察です。
tsunemichiaoki
3月8日読了時間: 2分


アレンジ型研修実施のポイント—1日研修の限界と可能性(ISO研修講師日記Vol.14)
ISOの内部監査員養成研修。多くのセミナーは2日間で実施していますが、それを1日に圧縮して行うことは可能でしょうか。もし様々な事情で1日で行うならば、というポイントとリスクをお伝えします。
tsunemichiaoki
2025年9月19日読了時間: 3分


ISO研修講師日記Vol.4 (お客様との真剣勝負)
2025年の研修講師日記にスタートです。今回はオーダーメイド型コースで長年実施している研修でもまた新たな試練に直面したお話です。
講師としての研鑽はまだまだ続きます。
tsunemichiaoki
2025年1月26日読了時間: 5分


カリキュラム開発の基本
セミナー開発で行うべきことの中で最も大事なことの一つがカリキュラム(時間割)の開発です。何をどのように伝えていくか、学んでもらうか。そのスタンスがカリキュラムに表れます。カリキュラム作成の要諦をお伝えします。
tsunemichiaoki
2024年12月2日読了時間: 7分
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