top of page
検索


QMS研修の一つの理想形(ISO研修講師日記Vol.31)
QMS研修の取組み。毎年のように進化し続けた結果として10年経ったある企業ではどのような状況に至ったか。改めての振り返りをするとともに、若手人材の強化にもつながっている企業の事例紹介です。
tsunemichiaoki
7月18日読了時間: 5分


審査/監査員のためのコミュニケーション研修(ISO研修講師日記Vol.30)
審査員、監査員にとってコミュニケーション能力はとても大事なものがあります。ではその能力は研修を受ければすぐに大幅に向上するものでしょうか。コミュニケーションの本質とは何かを考えながら研修に工夫を加えます。
tsunemichiaoki
6月28日読了時間: 4分


講師に遠慮しないで!(ISO研修講師日記Vol.29)
研修を成功させるための要因にはいろいろなものがありますが、最も大事なものの一つが講師の力量です。そしてそれは研修発注企業の事務局の方からすれば聖域ではなく、使い倒して欲しい部分になるのです。そのヒントをお伝えします。
tsunemichiaoki
5月21日読了時間: 5分


リーダーからダメ出しもらいました(ISO9001審査員日記Vol.12)
ISO審査においてはリーダーがすべての権限を持ちます。チームを構成するメンバーはリーダーとの関係を構築しながら適切な審査実施に努めます。リーダーとの関係を感じ取っていただくと共に、このような審査ではダメですよ、という体験記です。
tsunemichiaoki
5月1日読了時間: 6分


審査の奥にある本当の価値とは?(ISO9001審査員日記Vol.11)
ISO審査は適合性審査です。規格で要求されていることができているかどうかの確認です。ですが、企業経営、さらには企業の成長発展を考えれば、それでは決して十分とは言えません。その先の領域とはいったいどのような世界か。そして審査でそれが可能かを考えます。
tsunemichiaoki
4月24日読了時間: 7分


受講者力量の把握と柔軟対応(ISO研修講師日記Vol.28)
特定企業への研修提供の場合、受講者の質はある程度揃っています。やりやすい状況が多くのケースで生まれますが、時々想定外のことも起きます。受講者力量の把握は講師としての必須の要素。今回のその視点から講師対応力を考察します。
tsunemichiaoki
4月19日読了時間: 4分


やっぱり対面型研修(ISO研修講師日記Vol.27)
研修は直接会場での対面型とオンラインでの開催に大別されるようになりました。どちらの研修スタイルであっても一長一短がありますが、受講者にとって参加して価値がある研修はという視点で考えるとどちらに軍配が上がるのでしょうか。
tsunemichiaoki
4月8日読了時間: 3分


新規設計開発研修の基本(ISO研修講師日記Vol.26)
新規研修コースの開発における注意点は何でしょうか。講師としてカリキュラム設定から教材作成まですべて行ったとしても研修が成功するとは限りません。新規セミナーの設計開発の要点を整理します。
tsunemichiaoki
4月5日読了時間: 5分


ISO9001とQMSは同じ?違うの?(ISO研修講師日記Vol.25)
ISO9001とは何でしょうか。QMSとは何でしょうか。ISO9001とQMSは同じなのでしょうか。違うのでしょうか。あなたはその問いに明快に答えることができるでしょうか。今回はそこを深掘りしていきます。
tsunemichiaoki
4月3日読了時間: 6分


介護施設 施設長・佐藤の人間理解物語ー管理を手放した先に宿る、真の安心ー第4話
介護施設における調和とは何か。入居者とスタッフ。人手不足との闘いの中で、管理を強めた施設長佐藤の成功と挫折と再生。ハーモニー経営を考える一つの物語がここにある。第4話、新たな経営者になるための脱皮を成し遂げることができるか。
tsunemichiaoki
3月31日読了時間: 7分


介護施設 施設長・佐藤の人間理解物語ー心の「ノイズ」を聴くー第3話
介護施設における調和とは何か。入居者とスタッフ。人手不足との闘いの中で、管理を強めた施設長佐藤の成功と挫折と再生。ハーモニー経営を考える一つの物語がここにある。第3話、入居者と素直に向き合いそこから学ぶ施設長はどこに向かうのか。
tsunemichiaoki
3月28日読了時間: 6分


介護施設 施設長・佐藤の人間理解物語ー効率を求めるマニュアルの網の目ー第2話
介護施設における調和とは何か。入居者とスタッフ。人手不足との闘いの中で、管理を強めた施設長佐藤の成功と挫折と再生。ハーモニー経営を考える一つの物語がここにある。第2話、自分の経営管理手腕に疑問を抱いた施設長のとった行動とは。
tsunemichiaoki
3月27日読了時間: 6分


介護施設 施設長・佐藤の人間理解物語ー管理された「平穏」ー第1話
介護施設における調和とは何か。入居者とスタッフ。人手不足との闘いの中で、管理を強めた施設長佐藤の成功と挫折と再生。ハーモニー経営を考える一つの物語がここにある。第1話、小さなほころびから施設長の挫折が現実のものとなる。
tsunemichiaoki
3月26日読了時間: 7分


「また来て欲しいと言ってもらうために」(ISO9001審査員日記Vol.10)
「また来て欲しい」。ISO審査は基本、一期一会。ですが、審査員にとって、その時の審査に対する最大のご褒美は何か。それは被審査側のこのコメントではないでしょうか。組織に求められる審査員像は一つではありません。ですが最低限必要なこともあります。
tsunemichiaoki
3月22日読了時間: 7分


「トップインタビューで受ける圧力」(ISO9001審査員日記Vol.9)
ISO審査ではつきもののトップインタビュー。つまり経営者インタビュー。ここが審査員にとっては初めは難関、と言われています。なぜか。そしてどうしたらよいのか。数をこなすしかないとも言えますがショートカットのために理解すべきことを探ります。
tsunemichiaoki
3月21日読了時間: 5分


「革新は不要??」(ISO9001審査員日記Vol.8)
審査先で組織の社長と意見交換する時間が公式&非公式でありました。その中で交わした言葉の主題が革新。ISO9001における革新の位置づけと組織経営における革新の重要さ。果たしてこれはすべての経営者共通のことなのでしょうか。
tsunemichiaoki
3月20日読了時間: 4分


「昨日の審査は楽でしたね」(ISO9001審査員日記Vol.7)
審査は楽であった方が良いのか、大変な方法が良いのか。簡単には答えが出ない問いではないでしょうか。互いの問題意識、課題意識によって、楽堅い変化の捉え方も大きく変わります。審査現場のリアルな話から考えます。
tsunemichiaoki
3月18日読了時間: 4分


「被審査者から是非に、と言われる改善提案」(ISO9001審査員日記Vol.6)
審査先で被審査者からいろいろな要望を聞き出すことはとても大事なことです。その中で、相手からこの点については改善提案として指摘を出してください、と言われることもあります。そしてそれを引き出す審査とは、という点に今回踏み込みます。
tsunemichiaoki
3月17日読了時間: 3分


教材の工夫はいつか実るもの(ISO研修講師日記Vol.24)
研修を続けていく上で、教材の工夫は必要不可欠です。特に、受講者満足が今一歩であればなおさらです。しかしどうしても研修の場合は、事前に工夫を凝らしても、本番でどのような評価になるかはやってみないとわかりません。さあ今回はどうだったか・・・・・。
tsunemichiaoki
3月16日読了時間: 4分


審査員はサービス業(ISO研修講師日記Vol.23)
研修講師をするときの受講者は様々です。初学者の時もあれば、審査員のようなその道のプロの時も。その道のプロであっても全てに精通しているわけではないので、研鑽のための研修受講は必要です。今回はそこに踏み込む研修講師です。
tsunemichiaoki
3月15日読了時間: 3分
bottom of page