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文書を有効活用し続けるための組織的な仕組み― 「ISOマニュアル必須」という誤解を超えて、組織に合った仕組みを育てる
ISOにおけるマニュアルの存在はとても大きなものがあります。ISO9001の規格上では品質マニュアルの作成は求められなくなっていますが、どのように作り活用していけばよいかを考えることはとても大事なことです。シリーズ最終話第10弾。ISOマニュアルをはじめとした文書をいかに組織経営、ISO認証維持に活用していくかを考えます。
tsunemichiaoki
2 日前読了時間: 5分


ITエンジニア企業・佐伯社長物語—第4話ー(軸)
成長の踊り場に直面し、自らの立ち位置を見失った佐伯社長。一歩ずつ進むことで、なすべきことが見えてきたものの、社内にはかえって不協和音が。そこから何を見つけ、そして経営に向き合うきっかけをつかんだか。軸というキーワードから考えます。佐伯社長、いよいよ完結です。
tsunemichiaoki
1月10日読了時間: 12分


ITエンジニア企業・佐伯社長物語(社長の胸の奥に沈殿する静かな孤独)
ハーモニー経営とは何か?あるITエンジニア企業の社長の苦難から考える、組織経営に必要なものは何か。成長の踊り場からさらなる飛躍を遂げるために必要なことは何かを考えます。社長の孤独と向き合いそこから飛躍のきっかけを探ります。
tsunemichiaoki
1月5日読了時間: 9分


ISOマニュアルの存在価値(ISO研修講師日記Vol.10)
ISOに取り組む企業にとって、マニュアルの作成は必須ではなくなりました。マニュアルなしでも審査には通ります。ですが、本当にそれが組織経営上うまく機能するかどうかは別問題です。マニュアルの重要性を改めて考えます。
tsunemichiaoki
2025年8月19日読了時間: 5分
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