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審査の奥にある本当の価値とは?(ISO9001審査員日記Vol.11)
ISO審査は適合性審査です。規格で要求されていることができているかどうかの確認です。ですが、企業経営、さらには企業の成長発展を考えれば、それでは決して十分とは言えません。その先の領域とはいったいどのような世界か。そして審査でそれが可能かを考えます。
tsunemichiaoki
3 時間前読了時間: 7分


新規設計開発研修の基本(ISO研修講師日記Vol.26)
新規研修コースの開発における注意点は何でしょうか。講師としてカリキュラム設定から教材作成まですべて行ったとしても研修が成功するとは限りません。新規セミナーの設計開発の要点を整理します。
tsunemichiaoki
4月5日読了時間: 5分


ISO9001とQMSは同じ?違うの?(ISO研修講師日記Vol.25)
ISO9001とは何でしょうか。QMSとは何でしょうか。ISO9001とQMSは同じなのでしょうか。違うのでしょうか。あなたはその問いに明快に答えることができるでしょうか。今回はそこを深掘りしていきます。
tsunemichiaoki
4月3日読了時間: 6分


「また来て欲しいと言ってもらうために」(ISO9001審査員日記Vol.10)
「また来て欲しい」。ISO審査は基本、一期一会。ですが、審査員にとって、その時の審査に対する最大のご褒美は何か。それは被審査側のこのコメントではないでしょうか。組織に求められる審査員像は一つではありません。ですが最低限必要なこともあります。
tsunemichiaoki
3月22日読了時間: 7分


「トップインタビューで受ける圧力」(ISO9001審査員日記Vol.9)
ISO審査ではつきもののトップインタビュー。つまり経営者インタビュー。ここが審査員にとっては初めは難関、と言われています。なぜか。そしてどうしたらよいのか。数をこなすしかないとも言えますがショートカットのために理解すべきことを探ります。
tsunemichiaoki
3月21日読了時間: 5分


「革新は不要??」(ISO9001審査員日記Vol.8)
審査先で組織の社長と意見交換する時間が公式&非公式でありました。その中で交わした言葉の主題が革新。ISO9001における革新の位置づけと組織経営における革新の重要さ。果たしてこれはすべての経営者共通のことなのでしょうか。
tsunemichiaoki
3月20日読了時間: 4分


「昨日の審査は楽でしたね」(ISO9001審査員日記Vol.7)
審査は楽であった方が良いのか、大変な方法が良いのか。簡単には答えが出ない問いではないでしょうか。互いの問題意識、課題意識によって、楽堅い変化の捉え方も大きく変わります。審査現場のリアルな話から考えます。
tsunemichiaoki
3月18日読了時間: 4分


「被審査者から是非に、と言われる改善提案」(ISO9001審査員日記Vol.6)
審査先で被審査者からいろいろな要望を聞き出すことはとても大事なことです。その中で、相手からこの点については改善提案として指摘を出してください、と言われることもあります。そしてそれを引き出す審査とは、という点に今回踏み込みます。
tsunemichiaoki
3月17日読了時間: 3分


審査員はサービス業(ISO研修講師日記Vol.23)
研修講師をするときの受講者は様々です。初学者の時もあれば、審査員のようなその道のプロの時も。その道のプロであっても全てに精通しているわけではないので、研鑽のための研修受講は必要です。今回はそこに踏み込む研修講師です。
tsunemichiaoki
3月15日読了時間: 3分


一生懸命講義しませんでした(ISO研修講師日記Vol.22)
研修講師として、最近はスランプに陥っている?一生懸命講師をしても、結果が伴わない時もあります。それが続くとさすがに・・・という中で考えた道は・・・。一生懸命とは逆の方向でした。
tsunemichiaoki
3月14日読了時間: 3分


100分講義はNG!?(ISO研修講師日記Vol.21)
研修講師をしている際に気をつけなければならないことの一つにカリキュラム通りに進めることがあります。しかし講義中にそこからそれてしまうことがどうしてもあります。講義に集中すればするほど高くなるリスクです。今回は講義時間についての考察です。
tsunemichiaoki
3月8日読了時間: 2分


規格解説の様々なバージョン(ISO研修講師日記Vol.20)
ISOの研修において、規格の解説はどのコースでも必須と言ってもよいでしょう。しかしその時間配分は、コース全体のカリキュラムによって様々です。
実はある程度時間があるほうが説明もしやすいのですが、それを短時間で行うとなると、何を工夫するべきか。その考察を行いました。
tsunemichiaoki
2月1日読了時間: 3分


文書を有効活用し続けるための組織的な仕組み― 「ISOマニュアル必須」という誤解を超えて、組織に合った仕組みを育てる
ISOにおけるマニュアルの存在はとても大きなものがあります。ISO9001の規格上では品質マニュアルの作成は求められなくなっていますが、どのように作り活用していけばよいかを考えることはとても大事なことです。シリーズ最終話第10弾。ISOマニュアルをはじめとした文書をいかに組織経営、ISO認証維持に活用していくかを考えます。
tsunemichiaoki
1月25日読了時間: 5分


ISO内部監査は“業務パフォーマンス”を見る― 文書チェックが主軸と思っているなら大きな誤解
ISOにおけるマニュアルの存在はとても大きなものがあります。ISO9001の規格上では品質マニュアルの作成は求められなくなっていますが、どのように作り活用していけばよいかを考えることはとても大事なことです。シリーズ第9弾。内部監査で文書類をどのように扱っていくのか、内部監査は何を主軸にみるのかを考えます。
tsunemichiaoki
1月24日読了時間: 6分


ISOマニュアルと規程(一次文書・二次文書)の役割分担― 文書体系を整理すると、ISO運用は驚くほどラクになる
ISOにおけるマニュアルの存在はとても大きなものがあります。ISO9001の規格上では品質マニュアルの作成は求められなくなっていますが、どのように作り活用していけばよいかを考えることはとても大事なことです。シリーズ第6弾。マニュアルを起点とした文書体系をあり方を考えます。
tsunemichiaoki
1月23日読了時間: 4分


文書体系の見直し・再構築のステップ― “整理するだけ”でISO運用は驚くほど軽くなる
ISOにおけるマニュアルの存在はとても大きなものがあります。ISO9001の規格上では品質マニュアルの作成は求められなくなっていますが、どのように作り活用していけばよいかを考えることはとても大事なことです。シリーズ第8弾。いかに現場を大事にするかを文書作成の視点で考えます。
tsunemichiaoki
1月22日読了時間: 5分


文書体系をシンプルに保つための運用ルール― 「増やさない」「重ねない」「迷わせない」がISO運用の核心
ISOにおけるマニュアルの存在はとても大きなものがあります。ISO9001の規格上では品質マニュアルの作成は求められなくなっていますが、どのように作り活用していけばよいかを考えることはとても大事なことです。シリーズ第7弾。マニュアル起点の文書体系をいかにシンプルに保つかを考えます。
tsunemichiaoki
1月21日読了時間: 5分


ISOマニュアルを教育・研修に活用する方法― マニュアルを“読むだけの文書”から“文化を育てる教材”へ
ISOにおけるマニュアルの存在はとても大きなものがあります。ISO9001の規格上では品質マニュアルの作成は求められなくなっていますが、どのように作り活用していけばよいかを考えることはとても大事なことです。シリーズ第5弾。ISOマニュアルをどのように社内教育で落とし込んでいくかを考えます。
tsunemichiaoki
1月19日読了時間: 5分


ISOマニュアルを“現場の言葉”に翻訳する方法― 規格の言葉を、組織の日常業務と文化に落とし込む
ISOにおけるマニュアルの存在はとても大きなものがあります。ISO9001の規格上では品質マニュアルの作成は求められなくなっていますが、どのように作り活用していけばよいかを考えることはとても大事なことです。シリーズ第4弾。規格の言葉を組織の日常業務に落とし込むことを考えます。
tsunemichiaoki
1月18日読了時間: 4分


ISOマニュアルのありがちな失敗例と改善策― 形骸化から脱却し、現場で生きる仕組みへ
ISOにおけるマニュアルの存在はとても大きなものがあります。しかし、2015年以降、ISO9001でも品質マニュアルの作成は求められなくなっていることをご存じない組織が多いこともまた事実です。マニュアルはどのように作り活用していけばよいか、形骸化を防ぐ視点をお届けします。
tsunemichiaoki
1月15日読了時間: 4分
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